2013年12月アーカイブ

自動車の買い取りに持ち込んだり、下取りの査定をする場合、自分の愛車を査定してもらう事になりますが、持ち込む前に愛車に今までの感謝を込めて綺麗にしてあげましょう。

そのまま持って行くより洗車をして、ボディの汚れタイヤやホイル、タイヤハウスの裏などのっ土などの汚れもきれいに似ずで流しておきます。

室内も、特にガラスのうち側を角まで綺麗に水拭きをして、ダッシュボードや灰皿の中も綺麗にして、足元のフロアマットは土を取って綺麗にして水洗いしておきます。
煙草を吸っていれば、内貼りや天井も水拭きして綺麗にします。

ボンネットを開いたら、プラスチックの部分やコード類も水拭きしておきます。
トランクもいらないものを取り出して綺麗にしておきましょう。

愛車を綺麗にしてから、買い取りに持ち込んだり、下取りの査定をすれば、最後に、もう一声値段を上げてもらいたい時などに、いつも大切に綺麗にしていると値上げ交渉の決め台詞に説得力が増します。
これは、綺麗だったら効き目があって思わぬアップもされる事があります。

ですから、日ごろから、洗車や社内を綺麗にしておくとそれだけで何万円かの差が生じるので、大切にする事は必要なのです。
また、自動車を使っていれば傷もつきます。

しかし、大きなものや目立つ傷をそのまま使っていると、傷のないものを大切に使っている時よりも、使い方が雑になって傷も増えてしまいます。

小さな傷でも、目立ったのなら修理しておいた方がずっと綺麗なまま使用できて、査定の時にも差が出るものです。
愛車は、いつも大切に使いましょう。
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